覚え違いタイトル集
覚え違いタイトル集
本のタイトルがよくわからない、うろおぼえ。 図書館のカウンターで出会った覚え違いしやすいタイトル、著者名などをリストにしました。
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国立国会図書館カレントアウェアネスにインタビュー記事が掲載されました。
福井県立図書館「覚え違いタイトル集」ができるまで|カレントアウェアネス・ポータル
| 覚え違い? | こうかも! | |
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| 360 |
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『アントキノイノチ』さだまさし/著 2009.5 幻冬舎 |
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『幕末維新に学ぶ現在』1、2、3 山内昌之/著 中央公論新社 |
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『聞く力』阿川佐和子/著 2012.1 文藝春秋 |
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『ぼくの山登りいつも雨』小野寺昭/著 1998.2 二見書房 |
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『塀の上を走れ』田原総一朗/著 2012.12 講談社 |
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『新島八重の茶事記』筒井紘一/著 2013.1 小学館 |
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『渡辺照宏著作集』第1巻〜8巻。 |
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『郵便配達夫シュヴァルの理想宮』岡谷公二/著 1992.9 作品社 2012年12月、シュヴァルの理想宮完成百年記念展が京都のギャルリー宮脇 で開催されました。 関連図書:『アウトサイダー・アート』現代美術が忘れた「芸術」 服部正/著 2003.9 光文社新書 口絵1に、フェルディナン・シュヴァル(理想宮)の写真があります。 |
| 352 |
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『空界解明記』光海大智/著 2007.12 現代書林 |
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『うんちしたのはだれよ!』ヴェルナー・ホルツヴァルト/文 1993.11 偕成社 |
| 350 | ペコリス |
『ペコロス』シバユウスケ/著 スクウェア・エニックス 違う著者の本ですが 『ペコロスの母に会いに行く』岡野雄一/著 2012.7 西日本新聞社 という本もあります。 |
| 349 | 有川浩の、『おもてなし県庁』 | 『県庁おもてなし課』有川浩/著 角川書店 2011.3 |
| 348 | たんいちょうのこころ |
たんにしょう の こころ 『歎異抄のこころ』高史明/著 日本放送出版協会 1995.1 『歎異抄のこころ』永忠順/著 産報 1973 『歎異抄のこころ』山本仏骨/著述 永田文昌堂 1972 |
| 347 | お坊さんの、さかいゆうや さんの書いた本。 |
酒井雄哉(さかい ゆうさい) 『今できることをやればいい』ほか。 |
| 346 | 「今、ひとたびの恋」。舞台にもなった。 |
舞台になっているのは、 『ふたたびの恋』野沢尚/著 文藝春秋 2003.6 『今ひとたびの』高見順/著 河出書房新社 2005.1(初版:1946.9)は、映画化された。 |
| 345 | 夜21時からのほっこりごはん | 『夜9時からのほっこりごはん』市瀬悦子/調理・つぶやき 世界文化社 2013.1 |
| 344 | キリスト教の不思議 | 『ふしぎなキリスト教』橋爪大三郎/著 講談社 2011.5 |
| 343 | 猫旅レポート | 『旅猫リポート』有川浩/著 文藝春秋 2012.11 |
| 342 | おおきみのつうか | 『大君の通貨』(たいくん の つうか)佐藤雅美/著 文藝春秋 2000.4 |
| 341 | ラジオで放送されていた、「ささき」か「ささもと」、「ささ○○」さんが書いた 発達障害の本「へんちゃん」 がタイトルにつく |
『ADHD・アスペ系ママへんちゃんのポジティブライフ 発達障害を個性に変えて』 笹森理絵/著 明石書店 2009.1 「親子連動型軽度発達障害」笹森理絵/著 p58〜(『雨のち曇り、そして晴れ』NHK厚生文化事業団/編 日本放送出版協会 2010.8 所収) |
| 340 | ぼくのおとうさんは、とうきょうでんりょくではたらいています。という感じの本。 | 『僕のお父さんは東電の社員です』毎日小学生新聞/編 現代書館 2011.11 |
| 339 | 汀こるもの『ミステリーオールシスターズ』 |
『ミステリ★オールスターズ』本格ミステリ作家クラブ/編 2010.9 角川書店 この本はアンソロジーで、汀こるものさんの作品も入っています。 |
| 338 | 羽原又吉の本で、タイトルに「漂流」がつく本。 | 『漂海民』羽原又吉/著 1963.11 岩波書店 |
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覚え違いではない例 「夢クリニック」夢を実生活に活用する |
『夢クリニック 夢を実生活に活用する』パトリシア・ガーフィールド/著 花野秀男/訳 1984 白揚社 『夢学 創造的な夢の見方と活用法』1993 白揚社 この2冊は、同じ著者・訳者・内容です。 |
| 336 |
覚え違いではない例 いるいるおばけがすんでいる |
『いるいるおばけがすんでいる』モーリス・センダーク 原作・絵 ウエザヒル翻訳委員会 訳. 1966 ウエザヒル出版社 『かいじゅうたちのいるところ』モーリス・センダック/さく じんぐうてるお/やく 1986.10 冨山房 この2冊はともに、"Where the wild things are" の日本語訳本です。 |
| 335 | 佐藤雅美さんの「寺子屋」なんとかという本。 | 『手跡指南神山慎吾』佐藤雅美/著 1996.8 講談社 |
| 334 | まゆかとおに | 『まゆとおに やまんばのむすめまゆのおはなし』富安陽子/文 降矢なな/絵 2004.3 福音館書店 |
| 333 | 開成高校の野球部監督の書いた「弱くても勝てる」 | 『弱くても勝てます』高橋秀実/著 2012.9 新潮社 |
| 332 | しろいうさぎとくろいねこ | 『しろいうさぎとくろいうさぎ』ガース・ウィリアムズ/ぶん・え 1983.2 福音館書店 |
| 331 | たかしょうのこうこうせい | 『鷹匠は女子高生!』佐和みずえ/著 2011.11 汐文社 |
| 330 | 「グッバイママ」もしくは「グッドバイママ」 |
『アイムソーリー、ママ』桐野夏生/著 2004.7 集英社 『グッドバイ・ママ』柳美里/著 2012.12 河出書房新社 『ぐっばいまま』苅込一嘉/文 にしかわたく/絵 2003.6 文芸社 『パパママバイバイ』早乙女勝元/作 2001.2 日本図書センター |
| 329 | 『美しい日本語』という題名の、著者は女性で「山本」か「山」で始まる姓の人の本。 |
『美しい日本語の書き方・話し方』山岸弘子/監修 2006.8 成美堂出版 『美人の日本語』山下景子/著 2005.3 幻冬舎 |
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カンサンジというテレビに出てる評論家 生姜(しょうが)みたいな名前の人 |
姜尚中(かん さんじゅん) 『悩む力・続』2012.6 集英社新書 など著書多数。 |
| 327 | ウサギのできそこないが2匹でてくる絵本 |
『ぐりとぐら』なかがわりえこ/著 おおむらゆりこ/著 福音館書店 ぐりとぐらは、おりょうりすることたべることが好きな「のねずみ」です。 |
| 326 | わんちゃんを追いかける犬のはなし | 『アンガスとねこ』マージョリー・フラック/さく・え 瀬田貞二/やく 1982 福音館書店 |
| 325 | おもかげでんどうし | 『おもかげ復元師』笹原留似子/著 2012.8 ポプラ社 |
| 324 | 1歳から100歳までの人が1ページずつ夢を語った写真集 | 『1歳から100歳の夢』日本ドリームプロジェクト/編 2006.4 いろは出版 |
| 323 | 福井大学教授だった佐久高氏の論文「ある国士の○○」 | 佐久高「或る国士の一面−杉田定一の場合−」(「福井大学学芸学部紀要 第3部第12号」1963.3 福井大学教育学部 所収) |
| 322 | 蓮池薫の「○○と決断」 | 『拉致と決断』蓮池薫/著 2012.10 新潮社 |
| 321 | 「100万回死んだねこ」 | 『100万回生きたねこ』佐野洋子/作・絵 1977.10 講談社 |
| 320 | 「わんぱくおばけ」 | 『わんぱくだんのおばけやしき』上野与志/作 末崎茂樹/絵 2009.5 西日本新聞社 |
| 319 | 「まほう少女レイナ」のシリーズ | 「マジカル少女レイナ」のシリーズ。 『暗黒のテニスプレイヤー』マジカル少女レイナ2−7 など。石崎洋司/作 栗原一実/画 フォア文庫 |
| 318 | 「いのちをありがとう」という絵本 | 『いのちをいただく』内田美智子/文 諸江和美/絵 2009.5 西日本新聞社 |
| 317 | クレスプリー伝説 |
『クレプスリー伝説』ダレンシャン前史 1 『クレプスリー伝説』ダレンシャン前史 2 『クレプスリー伝説』ダレンシャン前史 3 『クレプスリー伝説』ダレンシャン前史 4 Darren Shan/作 小学館 |
| 316 | NHKの短歌入門。河野裕子さんの本。 | 『歌を創るこころ』岡井隆/著 1996.12 日本放送出版協会 |
| 315 | ひらやまのりおの本。タクシーの運転手ら4人を殺害したとして死刑になった人。 | 『無知の涙』永山則夫/著 1990.7 河出書房新社 など。 |
| 314 | 金子さんの「かわない生活」 | 『買わない習慣』金子由紀子/著 2009.7 アスペクト |
| 313 | 法政大学出版局から出ている『フラダンス』 |
『箪笥』小泉和子/著 1982.2 法政大学出版局 『船箪笥の研究』小泉和子/著 2011.4 思文閣出版 職員の聞き間違い。 |
| 312 | 船員クプクプの冒険 北もりお | 北杜夫・著『船乗りクプクプの冒険』(旺文社ジュニア図書館)ほか |
| 311 | 宮本輝/著『水のこころ』 | 『水のかたち・上』 『水のかたち・下』 宮本輝/著 2012.9 集英社 |
| 310 | 「ぼくの世界を人が歩く」ラジオで紹介されていた本。 | 『ぼくのせかいをひとまわり』マーガレット・ワイズ・ブラウン/ぶん クレメント・ハード/え おがわひとみ/やく 2001.10 評論社 |
| 309 | ナヤミ雑貨店の奇跡 | 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』東野圭吾/著 2012.3 角川書店 |
| 308 | あなたはなぜ部下から嫌われるのか | 『部下はなぜ、あなたをそんなに嫌うのか?』小山昇/著 2012.7 日経BP社 |
| 307 | 『玉紅乙女』という題名の本。学級文庫で見た。 |
『玉工乙女』勝山海百合/著 2010.11 早川書房 『薄紅天女』荻原規子/作 1996.8 徳間書店 |
| 306 | C.S.ルイス著「詩をよむ若き人のために」 |
『詩をよむ若き人々のために』C.D.ルーイス/著 1955 筑摩書房 『世界教養全集 第13』1961.1 平凡社 にも所収。 |
| 305 | 菊水香月/著『世路日記』 |
『惨風悲雨世路日記(さんぷうひう せいろにっき)』菊亭香水/著 (『新日本古典文学大系・明治編』30 2009.3 岩波書店) 近代デジタルライブラリー(国立国会図書館)で本文が読めます。 『世路日記 : 惨風悲雨』明治19.7 文事堂 『惨風悲雨世路日記』大正10 岡本偉業館 |
| 304 | 吉野まほろ | 古野まほろ |
| 303 | 私の遺言状 | 『私の遺言』佐藤愛子/著 2002.10 新潮社 |
| 302 | 『さいごの鳥人間』 雀野日名子の本。 | 『終末の鳥人間』雀野日名子/著 2012.7 光文社 |
| 301 | 『チロップのきつね』という本 | 『チロヌップのきつね』たかはしひろゆき/文・絵 1983.2 大日本図書 |
| 300 | 新美南吉の なんとかのおおどろぼうたち | 『花のき村と盗人たち(新美南吉童話選集)』新美南吉/作 村上豊/画 1982.2 大日本図書 |
| 299 | なぜ いのちをかけるのか みたいなタイトルで消防士のことを書いた本 | 『なぜ、人のために命を賭けるのか』中澤昭・著 2004.6 近代消防社 |
| 298 | 『生きてるだけで幸せです』いっこく堂 | 『生きてるだけでだいたいOK』 “落ちこぼれ”マジシャンが見つけた「幸せのヒント」 マギー司郎・著 2007.11 講談社 |
| 297 | キャッツー | 『キシャツー』小路幸也・著 2012.7 河出書房新社 |
| 296 | せかいはだれのものか という絵本がないか | 『せかいはいったいだれのもの?』トム・ポウ・文 ロバート・イングペン・え 2000.12 評論社 |
| 295 | 世界へ響け職人の心意気 | 『世界に響け職人の心意気』ITを武器にものづくり復権を目指す、小さな組子メーカーの生き方 谷端信夫・著 2012.5 リックテレコム |
| 294 | きんのつののしか |
『きんいろのしか』ジャラール アーメド・案 2002.9 福音館書店 『ガラスめだまときんのつののやぎ』田中かな子・訳 1988.5 福音館書店 |
| 293 | 小川直子・著『妊娠カレンダー』 | 『妊娠カレンダー』小川洋子・著 1994.2 文藝春秋 |
| 292 | 福井県の人が書いた本。「ビジネス行政」 | 『行政ビジネス』稲継裕昭・著 山田賢一・著 2011.11 東洋経済新報社 |
| 291 | 『いい人生をいきるはじめての禅のことば』金獄宗信・著 | 『いい人生をつくるはじめての禅のことば』金嶽宗信・著 2012.3 あさ出版 |
| 290 | 野球レベルアップシリーズ | 『野球ステップアップシリーズ 守備編 1(内野手)』 関口勝己/著 2012 ベースボール・マガジン社 |
| 289 | 「成功する人は笑って困難を克服する」というようなタイトルの本。読書カウンセラーとかそんな肩書きを持つ清水さんの本。 | 読書ソムリエ「清水克衛」著「幸運の女神を振り向かせる力」(『プロは逆境でこそ笑う』成功への糸口が見つかる思考法 2 西田文郎/著 2009 総合法令出版 所収) |
| 288 | さっき、他の人が返却した「源氏物語」を借りたい。有名な作家で、いま2巻まで出ている | 『六条御息所源氏がたり』1、2 林真理子/著 小学館 |
| 287 | 防衛大学の中谷昇(なかやのぼる)氏の「今だから・・(なんとか)・・・」という本 | 『誰も書けなかった防衛省の真実』中谷元(なかたに げん・元防衛庁長官)/著 2008 幻冬舎 |
| 286 | 金山勝友の『阿弥陀如来』はあるか。 | 花山勝友「阿弥陀如来」(『信ずる心』1 松原泰道/責任編集 1987 集英社 所収) |
| 285 | 橋下徹の「真っ向勝負」 | 『まっとう勝負!』橋下徹/著 2006 小学館 |
| 284 | 玄久宗有(げんきゅうそうゆう)の本。福島のお坊さんときいた。 | 玄侑宗久(げんゆう そうきゅう) |
| 283 | 『生きている昭和史』という福井の歴史の本。上下巻ある。 | 『生きているふくい昭和史・上』、下 福井新聞社/編 品川書店 |
| 282 | 『文庫日記』 | 『文車日記(ふぐるまにっき)』田辺聖子/著 1974 新潮社 |
| 281 | ホニミット | 『ホミニッド』ヒトになれなかった人類たち ロバート・フォーリー/〔著〕 金井塚務/訳 1997 大月書店 |
| 280 | 大使館の晩餐 | 『大使館の食卓』BSフジの人気番組 「おとなのデジタルTVナビ」編集部/編 2011 産経新聞出版 |
| 279 | ひっこしで離れ離れになっても、ずっとともだち。というような絵本 | 『いつまでもずっとずーっとともだち』たかやまえいこ/作 つちだよしはる/絵 2007 金の星社 |
| 278 | 新潮新書で「大国のウソ」みたいなタイトル。著者は女性。 | 『「お手本の国」のウソ』田口理穂/ほか著 2011 新潮新書 |
| 277 | 津本陽が書いた「ジョン万次郎」の話。 | 『椿と花水木・上』『椿と花水木・下』万次郎の生涯 津本陽/著 1994 読売新聞社 |
| 276 | 『秘密の関係』という本。ネズミと女の子が出てくる。 | 『ないしょのおともだち』 ビバリー・ドノフリオ/作 2009 ほるぷ出版 |
| 275 | 伊集院の『男の流儀』 |
『大人の流儀』伊集院静/著 講談社 2011.3 続もあります。 『男の流儀 人生篇 』鈴木健二/著 『歴史随筆 男の流儀』津本陽/著 というのもあります。 |
| 274 | 雪の日におばあちゃんとピクニックに行って、あれはオニグルミだよ、とかいろんな知恵を授かりながらピクニックする本。オニグルミが出てくることは間違いない。クイズみたいに話をしながら歩いていくストーリーの本。 | 『まあばあさんのゆきのひピクニック』 すとうあさえ/文 織茂恭子/絵 岩崎書店 |
| 273 | ふくろうがいろいろな動物を染めていってカラスが真っ黒になる話の本は? | 『ふくろうのそめものや』松谷みよ子・ぶん 和歌山静子・え 1991.6 童心社 |
| 272 | 先日、表紙見せで置いてあった「かたあしのあひる」と言うタイトルだったと思うが、絵本はありますか? | 『かたあしのひよこ』水谷章三・文 いとうひろし・絵 (世界民話絵本 スペイン)1992.1 ほるぷ出版 |
| 271 | 村上春樹の「ラジオの時間」 |
村上ラヂオ 『おおきなかぶ、むずかしいアボカド』村上ラヂオ 2 村上春樹・著 2011.7 マガジンハウス |
| 270 | 『ヴィンセントの孫娘』クローデル・著 小川洋子さんのラジオで出てきた。 |
『リンさんの小さな子』フィリップ・クローデル・著 2005.9 みすず書房 参考レファレンス事例 |
| 269 | 小浜藩主だった木下勝俊(長嘯または長嘯子)の書いた「白挙集(はっきょしゅう)」がみたい |
「挙白集(きょはくしゅう)」 (『校註国歌大系 第14巻』国民図書株式会社・編 講談社に所収) |
| 268 | 「キッチンかたつむり」「レストランかたつむり」か、「かたつむりレストラン」著者は、なんとかいとさん。 | 『食堂かたつむり』小川糸・著 2008.1 ポプラ社 |
| 267 | ひつぎれっとう 原発についてくわしく書かれた本 | 『柩の列島』原発に大地震が襲いかかるとき 広瀬隆・著 1995.3 光文社 |
| 266 | 『きょうりゅうものがたり』というシリーズ絵本。あかちゃんを肉食恐竜が育てる話。かわいいから食べたいんだけど、がまんする。というような内容。 |
宮西達也の「ティラノサウルス」シリーズ。 『おまえうまそうだな』2003.3 『おれはティラノサウルスだ』2004.1 『きみはほんとうにステキだね』2004.9 『あなたをずっとずっとあいしてる』2006.1 『ぼくにもそのあいをください』2006.10 『わたしはあなたをあいしています』2007.6 『あいしてくれてありがとう』2008.12 『であえてほんとうによかった』2009.11 『いちばんあいされているのはぼく』2010.9 『わたししんじてるの』2011.6 |
| 265 | 柴田コウというおばあちゃんの詩集 |
柴田トヨ(しばた とよ) 『くじけないで』 2010.3 飛鳥新社 『百歳』2011.9 飛鳥新社 |
| 264 | すずきみすず |
金子みすゞ(かねこ みすず) 『こだまでしょうか、いいえ、誰でも。』など本が多数あります。 |
| 263 | なげえはなしっこしかへがな | 『なんげえはなしっこしかへがな』北彰介・文 太田大八・絵 1979.8 銀河社 |
| 262 | ありがとうふるかわせんせい | 『ありがとう、フォルカーせんせい』パトリシア・ポラッコ・作・絵 2001.12 岩崎書店 |
| 261 | 日本から来た男たち 水谷さんという人が書いた本でフィリピンかタイにいった日本人が転落していく様子を書いた本 | 『日本を捨てた男たち』フィリピンに生きる「困窮邦人」 水谷竹秀・著 2011.11 集英社 |
| 260 | 「男の品格」池波正太郎著 テレビで愛読書として紹介されていた | 『男の作法』池波正太郎・著 2009.6 ごま書房新社 |
| 259 | 『ぶるる』みたいな旅行ガイドの本はどこにある? | 『るるぶ』JTBパブリッシング発行 |
| 258 | 経済白書の冬に出てるやつ。「経済白書2010-2011」みたいな感じのタイトル。 | 『日本経済 2010-2011』内閣府政策統括官室(経済財政分析担当)・編 2010.12 日経印刷 |
| 257 | 大木を抱きしめて | 『敗北を抱きしめて・上、下』ジョン・ダワー・著 2001 岩波書店 |
| 256 | 博士の愛した数学 | 『博士の愛した数式』小川洋子・著 2003.8 新潮社 |
| 255 | 隣家トーマ(と書いたメモをご持参) | 「隣犬トウマの破顔」雀野日名子・著(「小説現代」第48巻5号(2010年5月号)に掲載) |
| 254 | 「こまっているひと」あるいは「こまったひと」 | 『困ってるひと』大野更紗・著 2011.6 ポプラ社 |
| 253 | わくわくだんのかくれんぼ |
『わんぱくだんのかくれんぼ』ゆきのゆみこ・作 1990.8 ひさかたチャイルド わんぱくだんのシリーズは、このほか「たんていだん」「たんけんだん」とシリーズ名を間違われたこともあります。 |
| 252 | ジ・コンプレックス | 『The コンプレックス』齋藤薫・著 2009.10 中央公論新社 |
| 251 | 渡辺なんとかさんの「時には海を見つめよ」 | 『時に海を見よ』渡辺憲司・著 2011.6 双葉社 |
| 250 | 「だれかいない」もしくは、「だれかたりない」。新聞に載っていた。福井の作家。 | 『誰かが足りない』宮下奈都・著 2011.10 双葉社 |
| 249 | 「空であった話」本屋で見た。作者はわからない。 | 『空の上で本当にあった心温まる物語』三枝理枝子・著 2010.10 あさ出版 |
| 248 | 「垂直の記録」山野井泰央・著 | 『垂直の記憶』岩と雪の7章 山野井泰史・著 2004.4 山と渓谷社 |
| 247 | 仕事をとりかえたおじさん | 『しごとをとりかえたおやじさん』ノルウェー昔話 山越一夫・再話 山崎英介・画 1974、2011.2 福音館書店 |
| 246 | 衝撃の巨人 | 『進撃の巨人』1 諫山創・著 講談社 |
| 245 | 「かばくんどこへいったの」というひつじ書房の本はないか |
ひろかわさえこ作の「かばくん・くらしのえほん」「かばくんのことばえほん」「かばくんとちびかばくん」というシリーズがありますが、いずれも「あかね書房」から出版されています。 また、『かばくんどこへいったの』というタイトルの本は探し出せません。 お寄せいただいた情報 『ひつじのコートはどこへいった』きたむらさとし/絵・文 1997 評論社 『かばくんのきもち』とみながよしき・さく しむらはるの・え 2011.8 遠見書房 ありがとうございました。 |
| 244 | ゴールデンリトリーバーの話で、なんとかのポールという題名の本 | 『てぶくろ山のポール』井上こみち/文 石井勉/絵 2007 佼成出版社 |
| 243 | 郷土作家でさかぐちあきらの本。『関東大震災』の著者。 |
『関東大震災』吉村昭/著 1973 文藝春秋 妻 津村節子氏が福井出身。 |
| 242 | きんぎょはどこへいった | 『きんぎょがにげた』五味太郎/作 1982 福音館書店 |
| 241 | ぼくの足ひれ | 『水色の足ひれ』佐藤まどか/作 2006 BL出版 |
| 240 | へびのおいしゃさんとさるのかんごふさん | 『へびのせんせいとさるのかんごふさん』穂高順也/ぶん 荒井良二/え 1999 ビリケン出版 |
| 239 | わたしのひみつの場所 | 『わたしのとくべつな場所』パトリシア・マキサック/著 2010 新日本出版 |
| 238 | ディズニーで99%のアルバイトがなんとかという本 | 『9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方』福島文二郎/著 2010 中経出版 |
| 237 | 下町のロボット | 『下町ロケット』池井戸潤/著 2010 小学館 |
| 236 | 重松清の新刊で『うどん峠』 | 『峠うどん物語 上』『峠うどん物語 下』重松清/著 2011 講談社 |
| 235 | うつぼかずらの家 | 『ウツボカズラの夢』乃南アサ/著 2008 双葉社 |
| 234 | サラリーマン川柳の新しいものを借りたい |
『サラリーマン川柳にんまり傑作選』やくみつる/選 2012 NHK出版 『「サラ川」傑作選 ベストテン』山藤章二/選 2010 講談社 サラリーマン川柳は、「サラ川」、「サラリーマン川柳」の両方で検索することをおすすめします。 |
| 233 | へいけのあかびん 栗波昭文/著 |
『平家の朱瓶』(へいけのあかがめ)青井石夫/著 2009 文芸社 『新平家の朱瓶』(しん へいけのあかがめ)は、栗波昭文/著 2012 文芸社 |
| 232 | ひぐちきよゆきの「木炭文化史」1962年に全国燃料協会から出ている。 |
『木炭の文化史』樋口清之/著 1962 東出版 『木炭の文化史』全国燃料会館/編 1962 東出版 『木炭の文化史』は当館で所蔵していませんが、『木炭(ものと人間の文化史 71)』樋口清之/著 1993 法政大学出版局は所蔵しています。 |
| 231 | 「こじょうのしろ」2巻はありますか?1巻はあると聞いている。 | 『湖底の城』第2巻 宮城谷昌光/著 2011 講談社 |
| 230 | あらいなんとかさんの「よめばわかる」おもしろいと薦められた。 | 『読むので思う』荒川洋治/著 2008 幻戯書房 |
| 229 | 「生き抜こう」みたいなタイトルの本。 | 『だから、あなたも生きぬいて』大平光代/著 2003 講談社 |
| 228 | 平田なんとかさんの接遇の本。テレビとかによく出てる人。 | 『平林都の接遇道』平林都/著 2009 大和書房 ほか多数。 |
| 227 | まんじょうき | 『方丈記』鴨長明/著 2007 角川学芸出版 ほか多数。 |
| 226 | めでみるすうがく |
『見える数学』 西三数学サークル/著 2010 星の環会 『目で見る数学』ジョニー・ボール/著 2006 さ・え・ら書房 |
| 225 | 長谷川というサッカー選手のベストセラー本 | 『心を整える。』長谷部誠/著 2011 幻冬舎 |
| 224 | 宰相の条件 | 『宰相の資格』櫻井よしこ/著 2011 産経新聞出版 |
| 223 | 高く手を振る人 | 『高く手を振る日』黒井千次/著 2010 新潮社 |
| 222 | DOOR TO DOOR |
TBSドラマDOOR TO DOORの原作本。 『きっと「イエス」と言ってもらえる』シェリー・ブレイディ/著 2004 草思社 |
| 221 | 第7の習慣。『第8の習慣』と同じ著者。 | 『7つの習慣』スティーブン・R.コヴィー/著 1996 キング・ベアー出版 |
| 220 | 日本は1ドル50円になる | 『1ドル50円時代を生き抜く日本経済』浜矩子/著 2011 朝日新聞出版 |
| 219 | 丸岡五福会 |
丸岡五徳会 「山桐」という文芸誌を発行しています。 |
| 218 | 二流の小説家 | 『二流小説家』デイヴィッド・ゴードン/著 2011 早川書房 |
| 217 | りくうんそしょう |
離婚訴訟 の聞き間違い。 『わかりやすい離婚』平山信一/著 2010 自由国民社 など参考資料は多数あります。 |
| 216 | おばけびょういんにいく | 『おばけびょうきになる』ジャック・デュケノワ/さく 1999 ほるぷ出版 |
| 215 | なんとか かほるこ の「ユリガカリ」 | 『ユリゴコロ』沼田まほかる/著 2011 双葉社 |
| 214 | 松本清張の「砂上裁判」。裁判は間違いない。 | 「砂の審廷」松本清張/著(『松本清張全集』22 1978 文藝春秋) |
| 213 | 今日返却した「ドラゴンクエスト」の続きを借りたい。 | 『デルトラクエスト』エミリー・ロッダ/作 岩崎書店 全15冊のシリーズです。 |
| 212 | 「いきる」か「いきている」がタイトルで、著者が中山なんとかさん。 | 『いきてる』中山千夏/ぶん ささめやゆき/絵 2004 自由国民社 |
| 211 | 「さかなにはしたがない」 | 『さかなにはなぜしたがない』神沢利子/作 井上洋介/絵 1979 ポプラ社 |
| 210 | 「愛のうたがきこえる」 | 『愛のうたをききたくて』サラ・デッセン/作 おびかゆうこ/訳 2008 徳間書店 |
| 209 | もりのおみせやさんシリーズ | もりはおもしろランドのシリーズ。著者 舟崎靖子(ふなざき やすこ)、書名「もりの」で検索するとヒットします。 |
| 208 | わが名はフェルメール | 『私はフェルメール』20世紀最大の贋作事件 フランク・ウイン/著 2007.9 ランダムハウス講談社 |
| 207 | あでらんすの鐘 | 『あんでらすの鐘』澤田ふじ子/著 2011.1 中央公論新社 |
| 206 | せきとりしりしり | 『せきとりしりとり』サトシン/作 高畠那生/絵 2011.2 文渓堂 |
| 205 | 夜のキリン、夜の霧 | 『夜と霧』ヴィクトール・E.フランクル/著 2002.11 みすず書房 |
| 204 | 「また会おうと誰もが必ず言った」 | 『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』喜多川泰/著 2010.11 サンマーク出版 |
| 203 | すもーるさんのしょうぼうじどうしゃ | 『ちいさいしょうぼうじどうしゃ』ロイス・レンスキー/著 1970 福音館書店 |
| 202 | 「仏教前衛論」 | 『前衛仏教論』町田宗鳳/著 2004.12 筑摩書房 |
| 201 | セブンモンスター | 『セレブ・モンスター』橘由歩/著 2011.1河出書房新社 |
| 200 | 「おともだちになりましょう」 | 『おともださにナリマ小』たかどのほうこ/作 2005.5 フレーベル館 |
| 199 | 100までぼけない101の方法、という本はないか。ラジオで聞いた。 | 『100歳までボケない101の方法』白澤卓二/著 2010.9 文藝春秋 |
| 198 | 司馬遼太郎の「おーい龍馬」 | 『龍馬がゆく・立志篇』『狂瀾篇』『怒涛篇』『回天篇』1963.7 文藝春秋 |
| 197 | 宮下奈都さんのモデルがどうとかいう本 | 『田舎の紳士服店のモデルの妻』宮下奈都/著 2010.10 文藝春秋 |
| 196 | 建築談合、東電、鶴見騒乱が題材の本 |
「鶴見騒擾事件」のこと。お探しの本は、『闘いの構図』青山光二/著 1979.7 新潮社 でした。 鶴見騒擾事件については、ほかに下記のような本があります。 『アウトローの近代史』礫川全次/著 2008.1 平凡社 『鶴見騒擾事件百科』サトウマコト/編著 1999.12 ニイサンマル(230)クラブ |
| 195 | おじいさんが死んで、表と裏の日記があって、ヨーロッパやエジプトを旅する本 | 『オレンジの壷・上』『オレンジの壷・下』宮本輝/著 2002.7 光文社 |
| 194 | 江戸の終わりごろに日本の辺境を旅した記録の本 | 『日本奥地紀行』イザベラ・バード/著 2000.2 平凡社 |
| 193 | 料理家のスズキトシコの本 |
『「旬の味」登紀子ばぁばの料理教室から』鈴木登紀子/著 2007.10 講談社 ほか、著書多数 |
| 192 | 中島誠一の西浅井さいき | 『西浅井町の歳時記』西浅井町教育委員会/編 2007.3 西浅井町教育委員会 |
| 191 | 田淵久美子の『女の一本道』 | 『女の道は一本道』田淵久美子/著 2009.2 小学館 |
| 190 | すずきたかし の 『朝鮮半島201Z年』 2010年に出版された | 『朝鮮半島201Z年』鈴置高史(すずおき たかふみ)/著 2010.11 日本経済新聞出版社 |
| 189 | おしっこもれちゃう | 『もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう』土屋富士夫/作・絵 2000.1 徳間書店 |
| 188 | 「今こそ正義を語る」 『これから「正義」の話をしよう』 マイケル・サンデル著 早川書房 |
『これからの「正義」の話をしよう』マイケル・サンデル/著 2010.5 早川書房 |
| 187 | ちょうしんたろうの「でました」という絵本 |
『ちへいせんのみえるところ』長新太/作 1998.10 ビリケン出版 (1978 エイプリル・ミュージックから出版されたものの復刊) 『でましたでました』ひまわり/作 1993.9 架空社 を提供しましたが、本文がすべて「でました。」になっていることから、お探しの本は『ちへいせんのみえるところ』ではないかとメールでご教示いただきました。 |
| 186 | 「かっぱとてんぐとかみなりどん」という紙芝居 | 『てんぐとかっぱとかみなりどん』かこさとし/作 1983 童心社 『かっぱとてんぐとかみなりどん』1978 童心社 は紙芝居ではなく、本です。 |
| 185 | ひとひらのメモ | 『てのひらのメモ』夏樹静子/著 2009.5 文藝春秋 |
| 184 | カルテの神様 | 『神様のカルテ』夏川草介/著 2009.9 小学館 『神様のカルテ』2 夏川草介/著 2010.10 小学館 |
| 183 | 戦後現代詩選 続 | 『戦後代表詩選』続 鮎川信夫/編 2006.9 思潮社 |
| 182 | 釈空ノート | 『釋迢空ノート』富岡多惠子/著 2000.10 岩波書店 |
| 181 | 『最期の一休』マイケル・シャーラ/著浅倉久志/訳 | 『最後の一球』マイクル・シャーラ/著 浅倉久志/訳 1997.6 早川書房 |
| 180 | ひとりになりたい | 『ひとりたりない』 今村葦子/作 2009.7 理論社 |
| 179 | お寺の経営学 | 『お寺の経済学』中島隆信/著 2005.3 東洋経済新報社 |
| 178 |
1945年11月25日 三島由紀夫の命日 |
『昭和45年11月25日』中川右介/著 2010.9 幻冬舎 |
| 177 | 山本幸久さんの『渋谷に朝帰り』 | 『渋谷に里帰り』山本幸久/著 2007.10 日本放送出版協会 |
| 176 | 山本幸久さんの『あひるさんランナウェイ』 | 『美晴さんランナウェイ』山本幸久/著 2010.3 集英社『ある日、アヒルバス』山本幸久/著 2008.10 実業之日本社 |
| 175 | 八月の蝉角田和代/著 | 『八日目の蝉』角田光代/著 2007.3 中央公論新社 |
| 174 | 最近映画化されて、シベリアが舞台の『白い大地の伝説』という本 | 『不毛地帯』第1巻、第2巻、第3巻、第4巻、第5巻山崎豊子/著 新潮社(山崎豊子全集 12〜15巻、山崎豊子全作品1957−1985 第9巻上下でもお読みいただけます) |
| 173 | 第二の田中角栄になりたかった男 | 『田中角栄になりそこねた男』大下英治/著 2002.11 講談社 |
| 172 | 背中を蹴飛ばしたい | 『蹴りたい背中』綿矢りさ/著 2003.8 河出書房新社 |
| 171 | ダムおじさん 多分かこさとし作。 | 『だむのおじさんたち』加古里子/さく・え 2007.11 ブッキング |
| 170 | 毎日新聞社の「大本崩壊」 | 『大本襲撃』早瀬圭一/著 2007.5 毎日新聞社 |
| 169 | 杉みき子の『小さな雪の町の風景』と、『小さな町の物語』 | 『小さな雪の町の物語』1972.2 童心社『小さな町の風景』1982.9 偕成社 |
| 168 | 「おにこあかたろう」のシリーズ | 「おにのこ あかたろう のほん」北山葉子/作絵 |
| 167 | かわかみひろよし の本 | かわかみ ひろみ(川上 弘美) |
| 166 | こうのてんせい の本 | こうの のりお(河野 典生) |
| 165 | ハーメルンの音楽隊 | 『ハーメルンの笛ふき男』ロバート・ブラウニング/作 2003.9 童話館出版(ほかにも複数あります。また、「ハーメルンのふえふき」のタイトルのものもあります。 『ブレーメンのおんがくたい』ハンス・フィッシャー/え 1981 福音館書店(ほかにも複数あります) |
| 164 | 医療年鑑 | 『醫籍総覧』西日本版 と東日本版があります。医事公論社 |
| 163 | うみはともだち | 『ともだちは海のにおい』工藤直子/作 2004.9 理論社 |
| 162 | おんなのこおとこのこ | 『おとな図鑑』男の子って?女の子って? 山辺麻由/まんが 2003.4 小学館 小学館ワンダーランドブックス |
| 161 | 感性と哲学 | 『感性の哲学』 桑子敏雄/著 2001.4 日本放送出版協会 NHKブックス |
| 160 | 日本の統治機構 | 『日本の統治構造』官僚内閣制から議院内閣制へ 飯尾潤/著 2007.7 中央公論新社 中公新書 |
| 159 | 朝は紅顔の中で | 『朝には紅顔ありて』 大谷光真/著 2003.4 角川書店 |
| 158 | 『日本破綻』 幻冬舎 3部作 | 『2014年日本国破産』対策編 1、2、3 浅井隆/著 2010 第二海援隊 1冊本ですが、『日本破綻』藤巻健史/著 2010.3 講談社 も所蔵しています。 |
| 157 | 350本のホームラン。著者は清水なんとかさん。 | 『ホームラン・350本』ある高校教師の記録 清水義一/著 1967 錦正社 |
| 156 | 銃鉄病原菌 | 『銃・病原菌・鉄』上、下ジャレド・ダイアモンド/著 2000.10 草思社 |
| 155 | ゆりかしの海 という紙芝居 | 『かりゆしの海』 まついのりこ/脚本・画 1989.6 童心社 |
| 154 | ナニカイル | 『ナニカアル』 桐野夏生/著 2010.2 新潮社 |
| 153 | 環境問題は本当に正しいか? | 『「環境主義」は本当に正しいか?』ヴァーツラフ・クラウス/著 2010.3 日経BP社 |
| 152 | はやみねかおるの「からくりやかたへようこそ」 | 『『ミステリーの館』へ、ようこそ』はやみねかおる/著 2002.8 講談社 『機巧館(からくりやかた)のかぞえ唄』はやみねかおる/著 2004.3 講談社 |
| 151 | かめのなんとかのさいごのしごと | 『かめのおばあちゃんのさいごのしごと』マシュー先生とゆかいなヒルトップ病院 10 ニコラス・アラン/原作 伊藤菜摘子/文 2009.6 偕成社 |
| 150 | たいようとまめのぱすた 太陽のスープ、豆のパスタ |
『太陽のパスタ、豆のスープ』宮下奈都/著 2010.1 集英社 |
| 149 | 「まんぷくです」は ないですか? | 『まんぷくでぇす』長谷川義史/さく・え 2004.5 PHP研究所 |
| 148 | 死ねば良いのに | 『死ねばいいのに』京極夏彦/著 2010.5 講談社 ※漢字が使われていないところを漢字で検索すると図書館の蔵書検索ではヒットしないので、字があいまいなときには、カナで検索することをおすすめします。 |
| 147 | 失われゆく地球 | 『変わりゆく地球』M.D.King/〔原著編〕 2009.7 丸善 |
| 146 | いのちがみえる | 『いのちは見えるよ』及川和男/作 2002.2 岩崎書店 |
| 145 | ポートフォリオでなれる自分になる | 『ポートフォリオで「できる自分」になる!』岩堀美雪/著 2009.12 サンマーク出版 |
| 144 | 自転車を買うなら業界一の自転車バカに聞け | 『ロード買うなら業界一の自転車バカに訊け!』菊地武洋/著 2010.5 小学館 |
| 143 | 七人のおうさま。黄色い本でとても有名だと思う。 | 『王さまと九人のきょうだい』君島久子/訳 赤羽末吉/絵 1969.11 岩波書店 |
| 142 | とんでもない場所 | 『どこでもない場所』セーラ・L.トムソン/文 ロブ・ゴンサルヴェス/絵 金原瑞人/訳 2010.4 ほるぷ出版 |
| 141 | ドラゴンクエスト | 『ドラゴンランス』1 マーガレット・ワイス/著 トレイシー・ヒックマン/著 安田均/訳 2002.5 アスキー(シリーズもの。カウンターで書名を言い間違えた事例) |
| 140 | 生きたまま火に焼かれて | 『生きながら火に焼かれて』 スアド/著 2004.4 ソニー・マガジンズ |
| 139 | 文房具ハックス | 『ステーショナリーハック!』小山龍介/著 土橋正/著 2009.10 マガジンハウス |
| 138 | 「アイスクリームの出来た訳」か「アイスクリームの作り方」。レシピではなく絵本 | 『王さまのアイスクリーム』フランセス・ステリット/ぶん 光吉夏弥/やく 土方重巳/え 新装版 2010.2 大日本図書 |
| 137 | 他人書館 | 地人書館 |
| 136 | 司馬遼太郎の巨眼の男 | 『巨眼の男西郷隆盛』 1・2・3津本陽/著 新潮社 |
| 135 | 中村元 水上勉の対談 だくよのぶっきょう |
『濁世の仏教(じょくせのぶっきょう)』中村元/著 水上勉/著 1980.4 朝日出版社 立風書房版、学習研究社版 もあります。 |
| 134 | まつだいらこうのすけはつげんしゅう | 『松下幸之助発言集』 全45巻 PHP研究所 |
| 133 | 早雪の軍配者 富樫倫太郎 | 『早雲の軍配者』 富樫倫太郎/著 2010.2 中央公論新社 |
| 132 | 貧困のアメリカ 1と2がある。 | 岩波新書 堤未果/著『ルポ貧困大国 アメリカ』 2008.1、『ルポ貧困大国 アメリカ 2』 2010.1 |
| 131 | のみなみ あさ | 乃南アサ (のなみ あさ) |
| 130 | しもん ふみ | 柴門ふみ (さいもん ふみ) |
| 129 | 藤沢周平 乳のごとく故郷 文芸春秋 | 『乳のごとき故郷』藤沢周平/著 2010.4 文藝春秋 |
| 128 | プラム川の土手で | 『プラム・クリークの土手で』ローラ・インガルス・ワイルダー/著 1981.10 福音館書店 福音館文庫版 もあります。 【注意】出版社により邦題が異なり、講談社版は「プラム川の土手で」です。 原題: On the banks of Plum Creek. なお、シリーズ名も講談社版は「大草原の小さな家」、福音館版は「インガルス一家の物語」と異なります。 |
| 127 | シルバー湖の岸辺で | 『シルバー・レイクの岸辺で』ローラ・インガルス・ワイルダー/著 1981.1 福音館書店 福音館文庫版 もあります。 講談社版は『シルバー湖のほとりで』 原題:By the shores of Silver Lake. |
| 126 | 最初の四年間 | 『はじめの四年間』 ローラ・インガルス・ワイルダー/著 2000.11 岩波書店 原題:The first four years. |
| 125 | どろぼうがっこうのえんそく | 『どろぼうがっこう』 加古里子/絵と文 1973.3 偕成社 |
| 124 | 恐竜の絵本で、「あなたをあいしています」とかそんな感じの本 | 『わたしはあなたをあいしています』宮西達也/作絵 2007.6 ポプラ社 |
| 123 | ぼくのおとうさんはウルトラマン | 『おとうさんはウルトラマン』みやにしたつや/作絵 1996.6 学習研究社 |
| 122 | 毛利家は残った 毎日新聞社 著者 近衛 | 『毛利は残った』 近衛龍春/著 2009.6 毎日新聞社 |
| 121 | 孤独症 | 『孤虫症』 真梨幸子/著 2005.4 講談社 |
| 120 | 松本清張のショドウキョウシツ | 松本清張「書道教授」 『松本清張全集 10』所収 |
| 119 | 宿坊にとまろう | 『宿坊に泊まる』宿坊研究会/編 2003.12 小学館 『お寺に泊まろう』宿坊研究会/編著 2005.1 ブックマン社 |
| 118 | 田んぼの中にタガメがいる | 『誰がために鐘は鳴る』ヘミングウェイ/著 上・下 新潮文庫 ほか |
| 117 | 「佐賀のがばいばあちゃんのポエム」島田洋七 | 『ばあちゃんのポエム』ばあちゃん/述 2008.8 志學社 |
| 116 | ラスト・シンボル | ダン・ブラウン『ロスト・シンボル』上・下 2010.3 角川書店 |
| 115 | ロン・ブラウン | ダン・ブラウン『ダ・ヴィンチ・コード』、『ロスト・シンボル』の著者 |
| 114 | ふらいぱんのおじいさん | 『ふらいぱんじいさん』 神沢利子/作 1980.11 あかね書房 |
| 113 | そらからおちる | 『空が落ちる』上・下 シドニィ・シェルダン/作 2001.9 アカデミー出版 |
| 112 | わらういざえもん | 『嗤う伊右衛門』京極夏彦/著 1997.6 中央公論社 |
| 111 | おかあちゃんのくるひ | 『あかちゃんのくるひ』岩崎ちひろ/絵・文 1980 至光社 |
| 110 | 年だから解雇よ | 『トシ、1週間であなたの医療英単語を100倍にしなさい。できなければ解雇よ。』 田淵アントニオ/著 2009.6 サイカス |
| 109 | ブラック・ア・ペン | 『ブラックペアン1988』海堂尊/著 2007.9 講談社 |
| 108 | ハイリという人の、動物の心わかる本、 動物と話した女性ハイジ |
『動物と話せる女性ハイジ』ハイジ/著 2009.12 ワニ・プラス |
| 107 | 俺たちに明日はない | 『君たちに明日はない』垣根涼介/著 2005.3 新潮社 |
| 106 | 東京クリアリウム | 『東京アクアリウム』小池真理子/著 2010.1 中央公論新社 |
| 105 | 働きすぎて斃れて | 『働きすぎに斃れて』熊沢誠/著 2010.2 岩波書店 |
| 104 | 「かもだしげき」の絵本 | 志茂田景樹の絵本 |
| 103 | ねこでもわかるナントカ… ふかみとうしゅうの本 | 『ネコにも分かる気学入門』 深見東州著 たちばな出版 2002.3 |
| 102 | 鳥羽亮 の 剣客商売 | 鳥羽亮 は 剣客春秋 / 剣客商売 は 池波正太郎 |
| 101 | バレーボール選手の高橋尚子の新しい本 | 『シン!』高橋みゆき/著 2008.4 実業之日本社 |
| 100 | たのしいはいしゃさん | 『はいしゃさんにきたのはだれ?』トム・バーバー/さく 2008.11 小峰書店 |
| 99 | 若狭の戦国時代の話 群雄割拠 大飯・武藤氏 高浜・逸見氏 舞鶴・田辺氏 赤い本 分厚い アカデミックでない、読み物 作者=郷土史家 | 『私本・若狭太平記』岡村昌二郎/著 1987.4 若狭文化叢書刊行会 |
| 98 | 「ふたりはふたご」とかいう小学校低学年向けの本 | 『ふたりはふたり』灰谷健次郎/作 坪谷令子/絵 1987.10 偕成社 『ふたりはふたご』田島征彦/作 1996.5 くもん出版 『おちゃめなふたご』ブライトン/作 1982.3 ポプラ社 |
| 97 | 山本周五郎の「ウミヒコヤマヒコ」 | 山本周五郎『山彦乙女』(『山本周五郎全集』第5巻 1983.7 新潮社) 山本有三『ウミヒコ・ヤマヒコ』(『山本有三全集』第2巻 1976.10 新潮社など) |
| 96 | ステイン シックスティーン | 『リテイク・シックスティーン』豊島ミホ/著 2009.11 幻冬舎 『6ステイン』(シックスステイン)福井晴敏/著 2004.11 講談社 |
| 95 | 開高健(かいこうけん) | 開高健(かいこうたけし)注記:当館の蔵書検索では「かいこうけん」でもヒットしますが、「かいこうたけし」(本名)で検索しないとヒットしない図書館もあります |
| 94 | ブラック・ジャパン | 『ブラック・シャンパン』ますい志保/著 2009.12 朝日新聞出版 |
| 93 | 限界を知らない生き方 | 『限界を作らない生き方』工藤公康/著 2010.1 ティー・シー・アール・シー |
| 92 | 左腕のない男 | 『片腕をなくした男』上・下フリーマントル/著 2009.12 新潮文庫 |
| 91 | ねこのとうさん大ピンチ | 『ネズミ父さん大ピンチ』ジェフリー・ガイ/作 2007.12 徳間書店 |
| 90 | がんを生きる | 『がん患者を生きる』朝日新聞医療グループ/編 2007.2 朝日新聞社 調査プロセス |
| 89 | 楽しいわいち | 『楽しい和ー』(たのしいわー)山口智子/著 2009.11 小学館 |
| 88 | トコトコ公太郎 | 『とっとこハム太郎』河井リツ子/著 1997.11 小学館 |
| 87 | 夫は赤い川のほとり、てんは赤い川のほとり | 『天は赤い河のほとり』篠原千絵/著 小学館文庫(コミックスのため、当館では所蔵していません) |
| 86 | 僕の初恋をキミにそそぐ | 『僕の初恋をキミに捧ぐ』青木琴美/著 小学館(コミックスのため、当館では所蔵していません) |
| 85 | 蓮池さんの 半島へもう一回行ってみたい みたいな本 | 『半島へ、ふたたび』蓮池薫/著 2009.6 新潮社 |
| 84 | 自民党の300日 | 『自民崩壊の300日』 読売新聞政治部/著 2009.9 新潮社 |
| 83 | ポリネシアンラブ | 『サイレント・ラブ』五木寛之/著 2002.12 角川書店 |
| 82 | 「スコットランド日記」本の雑誌社 | 『スットコランド日記』宮田珠己/著 2009.8 本の雑誌社 |
| 81 | 「つながり力」または「つながる力」 | 『つなげる力』藤原和博/著 2008.9 文藝春秋 |
| 80 | 「人は見た目が7割」 | 『人は見た目が9割』竹内一郎/著 2005.10 新潮社(新潮新書) |
| 79 | IQ84、1984、1Q89 | 『1Q84』(イチ・キュウ・ハチ・ヨン)book1/book2 村上春樹/著 2009.5 新潮社 |
| 78 | さまよう刀 | 『さまよう刃』東野圭吾/著 2004.12 朝日新聞社 |
| 77 | 中村屋の坊主 | 『中村屋のボース』中島岳志/著 2005.4 白水社 |
| 76 | 蛇とピアス | 『蛇にピアス』金原ひとみ/著 2004.1 集英社 |
| 75 | 奥野細道 | 松尾芭蕉 『おくのほそ道』:古典 |
| 74 | 村上春樹の『そば屋再襲撃』 | 『パン屋再襲撃』村上春樹/著 1986.4 文藝春秋 |
| 73 | おくだなんとかさんの「さらしもの」 |
『さがしもの』角田光代/著 2008.11 新潮社(新潮文庫)あるいは 『風霜』奥田晴義/著 1996.11 近代文芸社 『サウスバウンド』奥田英朗/著 2005.6 角川書店 『空中ブランコ』奥田英朗/著 2004.4 文藝春秋 『最悪』奥田英朗/著 1999.2 講談社 『邪魔』奥田英朗/著 2004.3 講談社(講談社文庫)上・下巻あり。 『ララピポ』奥田英朗/著 2005.9 幻冬舎 『訪問者』恩田陸/著 2009.5 祥伝社 『見世物稼業』安田里美一代記 鵜飼正樹/著 2000.3 新宿書房 『サラとソロモン』エスター・ヒックス/著 2005.11 ナチュラルスピリット 「見世物」織田作之助/著(『織田作之助全集』5 1970.6 講談社、『織田作之助作品集』第3巻 2000.8 沖積舎 所収) 『草葉の陰で見つけたもの』大田十折/著 2008.6 光文社ではないかとの情報を多数お寄せいただきました。 |
| 72 | 椎名誠「もだえ苦しむ活字中毒者未曾有の味噌蔵」 | 『もだえ苦しむ活字中毒者地獄の味噌蔵』椎名誠/〔著〕2000.4 角川書店(角川文庫) |
| 71 | 佐藤初音さんの本 | 佐藤初女(さとう はつめ) |
| 70 | いろんな客 | 『うろんな客』エドワード・ゴーリー/著 柴田元幸/訳 2000.11 河出書房新社 |
| 69 | 「あたしのいえ」とかそんな絵本 | 『わたしのおうち』かんざわとしこ/さく やまわきゆりこ/え 1982.3 あかね書房 |
| 68 | 「アガスティーの葉」 | 『アガスティアの葉』 運命か自由意思か、そして星の科学とは何か 青山圭秀/著 1994.3 三五館 |
| 67 | 生活保護年鑑 | 『生活保護手帳』生活保護手帳編集委員会/編 2009.7 中央法規出版(毎年刊行) |
| 66 | 地球シンフォニー | 地球交響曲(ガイアシンフォニー)※地球交響曲(ガイアシンフォニー)は映画で、当館では所蔵していません。この映画の記録『地球交響曲(ガイアシンフォニー)の軌跡』龍村仁/編 1995.10 人文書院 は所蔵しています。 |
| 65 | 池波遼太郎 | 司馬遼太郎 もしくは、 池波正太郎 |
| 64 | キャプテン・クックはなぜ死んだ | 『キャプテン・アメリカはなぜ死んだか』町山智浩/著 2009.1 太田出版 |
| 63 | イヌが出てくる写真の絵本 タイトルは、「いぬがうまれる」か、「いぬがうまれたよ」。 | 『こいぬがうまれるよ』ジョアンナ・コール/文 ジェローム・ウェクスラー/写真 1982.11 福音館書店 |
| 62 | ライフ・フォーエバー | 『ラヴ・ユー・フォーエバー』ロバート・マンチ/作 梅田俊作/絵 1997.9 岩崎書店 |
| 61 | さんまのおふだ | 昔話:さんまいのおふだ |
| 60 | カンサンジの「やめる力」 | 『悩む力』姜尚中/著 2008.5 集英社新書 |
| 59 | 宿題をしにきた宇宙人 もしくは、 宇宙人が宿題をしにやってきた | 『宿題をしにきた宇宙船』 ルイス・スロボトキン/作 1978.7 学習研究社 調査プロセス |
| 58 | 土日でマスター 産廃処理法 | 『土日で入門、廃棄物処理法』長岡文明/編著 2004.1 日本環境衛生センター |
| 57 | 宮沢賢治の「ひかりの遠足」 | 『ひかりの素足』宮沢賢治/著 1990.4 偕成社 |
| 56 | クレオ大佐の本 | 『結婚詐欺師クヒオ大佐』吉田和正/著 2006.3 新風舎 |
| 55 | さもんくうかいとうのくににておにとうたげす | 『沙門空海唐の国にて鬼と宴す』巻ノ1,巻ノ2,巻ノ3,巻ノ4夢枕獏著 (しゃもん くうかい とうのくににて おにと うたげす) |
| 54 | りきゅうにきけ | 『利休にたずねよ』山本兼一著 |
| 53 | ぷれみあむわん | 『ミレニアム 1』上、下 スティーグ・ラーソン著 |
| 52 | 「あめみやしょりん」著 『いきにくさについて』 | 『「生きづらさ」について』雨宮処凛(あまみや かりん)/著 萱野稔人(かやの としひと)/著 2008.7 光文社 |
| 51 | ふないかずお | 船井幸雄 |
| 50 | 太陽のかけはし | 『太陽にかける橋』グエン・テラサキ/著 1958 小山書店新社 |
| 49 | 海軍士官学校沿革史 | 海軍兵学校・著 『海軍兵学校沿革』 |
| 48 | 親子の病 | 香山リカ著『親子という病』2008.9 講談社現代新書 |
| 47 | 花村萬月の「夕焼けは哀しみの色」 | 花柳幻舟『夕焼は哀しみ色』1982.2 三一書房 |
| 46 | 唯川恵「ハリトルリ」 | 唯川恵『瑠璃でもなく、玻璃でもなく』2008.10 集英社 |
| 45 | アベツトムの「食の裏側」、「食卓の裏側」 | 安部司(アベツカサ)『食品の裏側』2005.11 東洋経済新報社 |
| 44 | いけずの京都 | グレゴリ青山・著『ナマの京都』2004.7 メディアファクトリー |
| 43 | とうのさんの本 | 東野圭吾(ヒガシノケイゴ) |
| 42 | 『福井獅子』 | 『福井市史』 |
| 41 | 川島隆太の朗読の本 | 斎藤孝 の『声に出して読みたい』シリーズ、音読破シリーズなど |
| 40 | 吉村昭の「脱獄」 | 『破獄』吉村昭/著 1983.11 岩波書店 |
| 39 | 「推定死亡時刻」 | 『死亡推定時刻』朔立木/著 2004.7 光文社 |
| 38 | 「散歩する漱石」 | 『闊歩する漱石』丸谷才一/著 2000.7 講談社 |
| 37 | 佐藤なんとかさんの「整理のしかた」 | 『佐藤可士和の超整理術』佐藤可士和/著 2007.9 日本経済新聞出版社 |
| 36 | 「はたなかめぐみ」の本 | 畠中恵(はたけなか めぐみ)の本 |
| 35 | 「しおのななえ」の本 | 塩野七生(しおの ななみ)の本 |
| 34 | やなせけいこの本 | せなけいこ (絵本作家) 調査プロセス |
| 33 | 細川平洲(ほそかわ へいしゅう)の本 | 細井平洲(ほそい へいしゅう) |
| 32 | 子育ての本でみょうなんたらさんの本 | 明橋大二(あけはし だいじ)『子育てハッピーアドバイス』(シリーズ4冊を所蔵しています。) |
| 31 | 「反乱」鈴木宗男の本ではないが、政治モノ | 『反転』田中森一/著 2007.6 幻冬舎 |
| 30 | 「虚構の成果主義」 | 『虚妄の成果主義』高橋伸夫/著 2004.1 日経BP社 |
| 29 | 「探さない」とかそんな感じのヤツ | 『求めない』加島祥造/著 2007.7 小学館 |
| 28 | 「夜の台所」 | 『まよなかのだいどころ』モーリス・センダック/さく 1982.9 冨山房 |
| 27 | 「命の太陽」 鎌田實著 | 『いのちの対話』鎌田實/著 2004.9 集英社 |
| 26 | 「マネーはどう動くか」 | 『マネーはこう動く』藤巻健史/著 2007.7 光文社 |
| 25 | 「なかむられい」の本 | なかにし礼 |
| 24 | 望遠レンズガイド2007 | 望遠レンズ2007 |
| 23 | 白糸ロシア人と日本文化 | 『白系ロシア人と日本文化』2007.2 成文社 |
| 22 | 「いのちの12色の色えんぴつ」とよしまナントカという人が書いた闘病記。 | 『いのちのいろえんぴつ』豊島加純2006.3 |
| 21 | 「ちおち」という本 | 『半落ち』横山秀夫2002.9 |
| 20 | 時実新子の「魔女の玉手箱」という本 | 『悪女の玉手箱』時実新子/著 2002.11 実業之日本社 |
| 19 | コピーの裏紙は使うな | 『コピー用紙の裏は使うな!』村井哲之/著 2007.3 朝日新聞社 |
| 18 | 小池昌代の「ドドタ」 「群像」の2006年6月号に載っているはず。 |
小池昌代「タタド」(「新潮」2006年9月号) 『タタド』小池昌代/著 2007.7 新潮社 |
| 17 | 佐藤愛子の「幸福の家」 | 佐藤愛子『幸福の絵』 |
| 16 | 「強い風が吹いてきた」という本 | 『風が強く吹いている』三浦しをん著 |
| 15 | 「やなぎみさと」の本 | 柳美里(ユウ,ミリ)の本 |
| 14 | 「めのかべ」という雑誌 | 「目の眼」 |
| 13 | 欽ちゃんの「どうしてそうなるの」 | 『なんでそーなるの』萩本欽一/著 2007.2 日本文芸社 |
| 12 | 「ほしいあいたくすきになって」 | 『ほしいあいたいすきいれて』南綾子/著 2007.2 新潮社 |
| 11 | 「えはらけいすけ」の本 | 「江原啓之」(えはらひろゆき)の本 |
| 10 | 「でんしょうしゃ」の本 | 祥伝社(しょうでんしゃ) |
| 9 | 「主婦の友」とかでよく見るんだけど、名前が読めない人の本。 | 奥薗壽子(おくぞの としこ)。『ズボラ人間の料理術達人レシピ』など著書多数。 |
| 8 | 佐伯チヨの本。美容の本らしい。 | 佐伯チズ の本。佐伯チズは、著書多数。 |
| 7 | 『バトルロイヤル』もしくは、『バトルロイアル』 | 『バトル・ロワイアル』高見広春/著 1999.4 太田出版 |
| 6 | RPTP法の本 | PRTR法の本の間違い。関連書多数あり。 |
| 5 | 松田忠子(まつだちゅうこ)の「おせち」の本 | 松本忠子(まつもとあつこ)『おせちと年末年始のおもてなし』1994.10 文化出版局 |
| 4 | 『私のソフレ』 | 『私のスフレ』林真理子/著 2007.1 マガジンハウス |
| 3 | 『もたれない』というタイトルの本 | 『倚りかからず』茨木のり子/著 1999.10 筑摩書房、2007.4 ちくま文庫 |
| 2 | 「しらかわまさこ」の全集 | しらす まさこ『白洲正子全集』新潮社 など著書多数 |
| 1 | 『払わない』というタイトルの本 | 『払いません。』和合秀典/ほか著 2006.9 三五館 |






























































