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資料詳細

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タイトル

CRISPR究極の遺伝子編集技術の発見 

著者

ジェニファー・ダウドナ /著, サミュエル・スターンバーグ /著, 櫻井祐子 /訳  

著者紹介

【ジェニファー・ダウドナ】1964年生まれ。カリフォルニア大学バークレー校化学・分子細胞生物学部教授。もともとは動物のウイルス感染の防御としてのRNA干渉が専門だった。CRISPR-Cas9自体が遺伝子編集にも使えることを2012年「サイエンス」誌に発表。以来、遺伝病治療からマンモスを含む絶滅動物の復活まで様々な試みがなされている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

著者紹介

【サミュエル・スターンバーグ】ダウドナ博士のラボで、CRISPR-Cas9の研究に従事。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版者

文藝春秋

出版年

2017.10

ページ数

333p

大きさ

20cm

一般件名

遺伝子工学 , ゲノム  

NDC分類(9版)

467.25

ISBN

4-16-390738-6

ISBN13桁

978-4-16-390738-3

定価

1600

内容紹介

アジアゾウの遺伝子を改変しマンモスを生み出し、遺伝性疾患を根本的に治療。人間は自らの種の遺伝子までも「編集」し、進化を操るところまで行ってしまうのか?ノーベル賞確実と言われる画期的技術を開発した科学者の手記。

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

状態

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資料区分

帯出区分

福井県立図書館 自然2〜5 利用可能  / 467.2/ タウト/   1016520007 一般資料 貸出用

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