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資料詳細

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タイトル

昭和史裁判 

著者

半藤一利 /著, 加藤陽子 /著  

著者紹介

【半藤】昭和5年東京生まれ。東京大学文学部卒業後、文藝春秋に入社。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、専務取締役などを経て作家に。「漱石先生ぞな、もし」で新田次郎文学賞、「昭和史1926-1945」「昭和史戦後篇1945-1989」で毎日出版文化賞特別賞受賞。

著者紹介

【加藤】昭和35年埼玉県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。東京大学大学院人文社会系研究科教授。「それでも、日本人は「戦争」を選んだ」で小林秀雄賞受賞。著書に「模索する1930年代」「満州事変から日中戦争へ」「昭和天皇と戦争の世紀」などがある。

出版者

文藝春秋

出版年

2011.7

ページ数

383p

大きさ

20cm

一般件名

日本-歴史-昭和時代 , 伝記-日本  

NDC分類(9版)

210.7

ISBN

4-16-374270-0

ISBN13桁

978-4-16-374270-0

定価

1524円

内容紹介

昭和史研究のツートップ、半藤一利と加藤陽子が、あの戦争を呼び込んだリーダーたちを俎上に載せて論じる、白熱の歴史討論。半藤は検察官として罪状に迫り、弁護士加藤は情状酌量の根拠を開陳する。

所蔵

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状態

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帯出区分

福井県立図書館 人文7〜10 利用可能  / 210.7/ ハント/   1015804451 一般資料 貸出用

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