本文へジャンプ ここから本文です

資料詳細

【著者】をクリックすると選択した著者で再検索を行います。


資料詳細

タイトル

それからの納棺夫日記 

著者

青木新門 /著  

著者紹介

1937年富山県生まれ。早稲田大学中退後、富山市で飲食店「すからべ」を経営する傍ら文学を志す。吉村昭氏の推挙で「文学者」に短編小説「柿の炎」が載るが、店が倒産。73年冠婚葬祭会社に入社。専務取締役を経て、現在は顧問。詩人・作家。

著者紹介

 

出版者

法藏館

出版年

2014.2

ページ数

171p

大きさ

20cm

一般件名

生と死  

NDC分類(9版)

914.6

ISBN

4-8318-6426-9

ISBN13桁

978-4-8318-6426-0

定価

1700円

内容紹介

「死ぬ」とは、どういうことか…。アカデミー賞受賞映画「おくりびと」の始まりであり、ベストセラー「納棺夫日記」の続編。映画では描かれなかった、「生」と「死」の本当の意味。

所蔵

現在の予約件数は 0 件です。※所蔵館、請求記号などの情報が表示されない資料は予約できません。

所蔵館

所蔵場所

状態

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

福井県立図書館 文学11〜13 貸出中  / 914.6/ アオキ/   1016141804 一般資料 貸出用

ページの先頭へ